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みんな想い出と共に心に刻む風景 2013年12月7日 追加再編
夕暮れにぽっかり浮かぶあかね雲  輝く光を放って真っ赤な夕陽が山の端に沈む時 そのほんの数分静かに眺め見送る時間がわたしの幸せな時間です そこに無心に祈るわたしがいます  今日一日の平穏に感謝 また明日も変らぬ恵みを願い そしてその陽の沈む彼方にあるという西方極楽浄土にいつの日か迎えられんことも願いながら                              それにしても こんなにも夕焼けの紅い空が恋しいのは何故なのでしょうか             
2010.6.20. 風景との出会いは一瞬の奇跡を感じます 午後から雷と夕立が去った後の幻想的な夕景です 那須のすそ野を流れる那珂川に架かるりんどう大橋まで車を走らせました 川霧が立ち上り 遠く墨絵のような山並み 雲の切れ間から少し顔を見せた夕陽が風景をほんのり染めます ほんの数分のこの夕景に出会えたことに感謝 写真の神様の恵みのように想います
2010.1.22
2010.3.14. 2010.1.11. 
2012年4月13日の日没
彼岸の中日夕陽は真西に沈みます  ほぼ同じ場所から春と秋
2010.4.26. 2009.3.19. 2009.9.17 2009.4.12
宇都宮市内から観る夕景
宮環を走って  2010.2.9. 栃木県庁展望ロビーから
郊外の畑地から 高台の住宅地から 済生会宇都宮病院の玄関
白沢街道から          2007.11.24 大きな夕陽 07.11.24    鬼怒川河畔より 夕陽の輝くえのころ草       鬼怒川河畔
沈む夕陽に照らされた夏の雲
黒い雨雲が流れるほんの一瞬     2009.9.9. カメラを構える間にも茜色は変わっていきます 2006.8.24. 2011年7月23日
遠景
いつものフィールドで観る今日の夕景
2012年4月29日 暮れ行くほんのひと時の色 2005.9.23
田んぼに映る夕陽はとても素敵で見惚れます
春は黄砂の影響で朧げな夕景も幻想的
2010年10月11日       細い三日月も出ています
ここから遠い山並みが見える 5月13日 東京国立博物館に阿修羅展を観に行った帰りの新幹線から  男体山に落ちる夕陽と田園風景
那須塩原市那珂川河畔公園近く
いつもの場所 2007.11.9 2005.11.9       百村山に沈む夕陽
冬の夕暮れ
矢板市内からの夕焼け       2009.1.14 照らしてくれる陽があるから輝ける 人もそう
遠き山に陽は落ちて 2006.1.26  12月の澄んだ空気
  暁のあかね空 万葉の昔 短歌に歌われるあかねいろは 朝陽の昇る前の暁の赤い空の色のことでした 現代では夕焼けの空 夕陽の赤い色もあかね色とされています
朝焼け 2009.1.15 暁のあかね空 2007.12.3     朝7時ごろ 那須塩原市内 雪の朝
旧道から見る那須高原大橋と 那須高原大橋から見る旧道
 川面も染めて 陽が沈んだ後 あかねさす空 那須高原大橋のシルエット
10月17日 東北自動車道から見る夕景
東北自動車道→北関東自動車道→常磐自動車道→圏央道を往復し500キロ走りました
上河内サービスエリア  鬼怒川を過ぎて 矢板インター辺り 墨絵のような日光連山
暮れなずむ頃 ますます 紅く 赤く 北の空  高原山 那須連山のシルエットも
光芒  天使の梯子 薄明光線 レンブラント光線 太陽柱(サンピラー)
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